新規登録は 2026年9月 開始予定

集客から販売まで、ぜんぶひとつで。

LINEを中心に、集客・予約・販売・顧客管理をひとつに。次の一手まで、AIが伴走します。

個人・小規模事業者のための、オールインワン運営基盤

新規登録(9月開始予定)ログイン

New — 航海モード

機能だけでは、進みません。

「で、次に何をすればいい?」——ひとりで事業をやる人の、いちばんの壁。

だから mustash は、事業を「航海」に見立てて、次の一手までAIが伴走します。

① 進水式

あなた専用の「船」を、授かる。

登録しても、いきなり難しい画面は出ません。まずAIが質問します——目指す姿、大事にしたいこと、そして「やりたくないこと」。その答えから、あなたに合った事業の地図(船)を組み立ててお渡しします。

② ブリッジ

「今どこ・次どこ・今日やること」が一目。

開くたびに、今の現在地・次に目指す島・今日やることだけが見えます。あちこち探さなくていい。「何をすればいいか分からない」が、なくなります。

③ 島を、一つずつ

全部を一度に、見せない。

やることを全部並べられると、人は動けなくなります。だから次の島だけ。進むほど、見える計器(メーター)が増えていく。ゲームのように、一歩ずつ確かに。

ブリッジ(航海の司令塔)
お店の、開店までの航海
到達した島
3 / 13
いま、ここ
集客の入口づくり
つながる場を整える
次の島
LINE公式がつながった
達成を自動で判定
今日やること
  • あいさつメッセージを作る
  • 友だち追加のQRを店頭に置く
事業設計公開準備集客の入口最初のお客様リピーター効率化拡大

実際の画面イメージ。事業に合わせて、AIが中身を組み立てます。

ツールを渡して、あとはご自由に——ではありません。

必要な機能をつなぐだけでなく、事業が前に進むところまで、一緒に。

なぜ mustash なのか

ツールでなく、流れをつくる。

HP・LINE・予約・顧客管理・決済を、別々のサービスで。ログインも顧客情報もバラバラになりがちです。

mustashが目指すのは「安いこと」ではなく、ひとつの流れにすることです。

これまではサービスごとにユーザーがあちこちへ出向く。mustashはぜんぶマイページに集まってくる。
これまではユーザーが各サービスへ出向く。 mustashは情報がユーザーのマイページに集まってくる

これまで — バラバラのツール

ホームページ別サービス
LINE配信別サービス
予約・会員別サービス
フォーム別サービス
決済別サービス
オンライン販売別サービス

ログインも顧客情報もバラバラ。「誰がどこまで利用しているか」が見えにくい。

mustash — 一つの流れ

ホームページ
LINE登録
予約
決済
顧客登録
会員サイト
メッセージ配信
リピート
顧客情報はひとつ。すべての機能が同じお客様を共有します。

導入すると

一日の運営が、
ひとつの流れになる。

お客様が来て、また戻ってくるまで。バラバラの作業ではなく、ひと続きの流れとして運営できます。

ホームページ
LINE登録
予約
決済
顧客登録
会員サイト
フォロー配信
リピート
講座購入

この間、ずっと 同じ一人のお客様

予約した人・買った人・通う人・LINEに登録した人を、別々に管理しません。 最初から最後まで、一人の顧客としてつながります。

導入後の変化

mustashを入れると、
何が変わるのか。

問い合わせを、見落とさない。

対応ステータスで「返したか」が一目で。抜け漏れがなくなる。

LINE 1:1チャット

届けたい人にだけ、届く。

タグで絞って、画像・動画・ボタン付きカードを配信。

LINE 一斉配信

「あのお客様、誰だっけ?」が、なくなる。

来た人・買った人・通う人が、ひとつの顧客像に。

顧客・タグ管理

講座が、24時間売れ続ける。

動画講座やPDFを販売。専用の販売ページも自動で。

オンラインコンテンツ販売

毎月の売上が、積み上がる。

サブスク会員サイトをゼロから。入金は各自のStripeへ。

会員サイト・スクール

予約から記録まで、手が空く。

レッスン予約・受付・カルテを、その場で一元管理。

予約・フォーム・ノート

ブランドとして、信頼される。

ご自身のドメインで公開。見せ方まで自分のものに。

独自ドメイン

事務作業が、AIで軽くなる。

サイト埋め込みチャットやコンテンツ生成をサポート。

AI活用

設計思想

業界ではなく、
「活動の形」で考える。

業種でなく、「教える・運営する・学びを届ける・コミュニティを育てる」という活動で束ねます。

スキーも、ヨガも、整体も、農業体験も、同じ基盤で運営できます。

一般的なサービス

業界で分ける

美容向け飲食向けスポーツ向け農業向け

業種ごとに別々のサービス。自分の業界の受け皿が無いと使えない。

mustash

活動の形で分ける

InstructorsStudiosSchoolsCommunity

運営スタイルで束ねる。業界が違っても、自分の活動が当てはまる。

あなたは、何をしていますか?

選ぶと、おすすめの構成が表示されます。

おすすめ構成 — mustash Instructors

一人で教える・伝える・提供する人

スキーインストラクター整体師コーチガイドカメラマン

この活動なら、まずこの機能から。

予約・レッスンノート
顧客・タグ管理
LINE 1:1/一斉配信
オンライン指導・アドバイス
検定・コンテンツ販売

もちろん、あとからいつでもON/OFFできます。成長に合わせて増やせます。

業界が違っても、運営の流れは共通です

予約顧客管理LINE連絡決済会員管理コンテンツ配信

業界は違っても、運営の本質は同じ。

まず活動タイプを選ぶと、おすすめ機能がそろい、必要な機能だけ選んで自分のダッシュボードを組み立てられます。いつでもON/OFFできるので、成長に合わせて増やせます。

なぜLINEなのか

アプリを、増やさない。

専用アプリは作りません。毎日開くLINEの導線上に予約・顧客管理・決済をそのまま組み込みます。

① 利用者に「新しい負担」を求めない

アプリのインストールも、新しいID・パスワードの管理も不要。お客様は普段使っているLINEから、そのままアクセスできます。この“最初の一歩の低さ”が、集客にも定着にも効きます。

② LINEログイン/LIFFで、LINEの中で完結

予約・決済・確認・メッセージ・会員ページを、LINEのメニューからワンタップで。別アプリに移動する感覚なく使えます。

③ Webアプリだから、改善がすぐ届く

iOS/Androidそれぞれの開発・アプリ審査・アップデート対応に縛られません。機能追加や修正を、その日のうちに全員へ反映できます。

④ 目指すのは「導線への埋め込み」

新しいアプリを覚えてもらうのではなく、事業者ごとの基盤を、既にあるLINEというインフラの上に乗せる。お客様にとっては“いつものLINE”のまま、事業者にとっては強力な管理基盤になります。

通知の開封率が高いLINEを起点にすることは、集客・連絡の面でもむしろ強みになります。
“アプリを作らない”のは妥協ではなく、LINEという最強の配布チャネルに賭ける積極的な選択です。

One Platform

いくつものツールを、ひとつに。

ふつうは複数サービスを組み合わせて作る仕組みを、ひとつで。月々いくらかかっているか、下の表と見比べてください。

必要な機能一般的なサービス例月額目安mustash
ホームページWix / STUDIO約2,000〜5,000円
LINE配信・メニューL Message / Lステップ約5,000〜30,000円
予約システムSTORES予約・RESERVA 等約3,000〜20,000円
フォームformrun・Googleフォーム 等約0〜4,000円
顧客管理HubSpot 等約0〜15,000円
決済Stripe決済手数料
会員サイトFANTS・Kajabi 等約10,000〜30,000円
オンライン講座Kajabi・Teachable 等約10,000〜30,000円
コミュニティDiscord・Circle 等約0〜15,000円
タスク管理Notion 等約1,500〜3,000円/人Coming Soon

一般的には、こうしたサービスを組み合わせて月30,000〜100,000円以上で運営しているケースも少なくありません。※特定サービスを比較・批判する意図はなく、あくまで「一般的な構成例」です。金額は各社の目安で、プランにより変動します。

mustashは「安いツール」ではありません。
ホームページ、予約、決済、LINE、顧客管理、会員サイト、オンライン講座、コミュニティなどを、一つの顧客情報でつなげて運営できるプラットフォームです。

ホームページを作るサービスではありません。事業を運営するために必要な機能を、
一つにつなげるプラットフォームです。

New

コミュニティも、mustashの中に。

Discordのようなチャットコミュニティを、会員のマイページの中でそのまま使えます。 アプリを行き来する必要はなく、しかも顧客情報と完全に連携しています。

マイページの中で完結

別アプリのインストールも、新しいアカウント作成も不要。お客様は普段のマイページから、そのまま交流に参加できます。

顧客情報と連動

誰が参加しているかが、そのまま顧客リストとつながります。切り離された“外部のサーバー”ではありません。

タグや決済状況で、参加できるチャンネルを自動制御

チャンネルごとに「誰が入れるか」を、顧客情報にもとづいて自動で切り替えられます。手作業の招待・管理はいりません。

有料会員だけ
特定プランだけ
講座購入者だけ
イベント参加者だけ

たとえば決済が止まれば、その会員は自動的に限定チャンネルへ入れなくなります。「顧客情報と連動するコミュニティ」だから実現できる仕組みです。

「アカウント」と「サイト」の違い

ポイントは「顧客・LINE・決済を分けるか、共有するか」です。

1アカウントで複数サイト

同じ顧客・LINE・決済のまま、見せ方(公開ページ)だけ分けたいとき。

例:あなたのブランドの中に「スキー教室ページ」と「オンライン講座ページ」。お客さんもLINE友だちも共通で管理。

アカウントを分ける

顧客・LINE・決済をまるごと別にしたいとき(別事業・別ブランド)。

例:「スキーの事業」と「コーヒーの事業」。友だちリストもLINE公式も入金先も完全に別。ログイン1つで切替。

料金プラン

価格ではなく、これからの成長に合わせて選べます。

事業の成長ロードマップ

Free

最初のお客様を迎える

Starter

ブランドとして信頼を作る

Pro

オンライン販売・講座を始める

Business

スタッフ・複数事業・チームへ

価格ではなく、これからの事業を選ぶ。

Free

はじめて/個人ではじめる方

¥0まずは無料で

1アカウント・1サイト

  • 顧客・タグ管理
  • LINE 1:1チャット
  • LINE 一斉配信(月1,000通)
  • 予約・フォーム・ノート
  • チャット履歴 180日
おすすめ

Starter

一人で活動を続ける方

¥550/月

1アカウント・2サイト

  • Freeの全機能
  • 独自ドメイン
  • mustashロゴ非表示
  • 物販ショップ(EC)手数料1.4%
  • LINE 一斉配信(月3,000通)
  • チャット履歴 無制限

Pro

オンライン販売・スクール向け

¥9,900/月

2アカウント・合計5サイト

  • Starterの全機能
  • オンラインコンテンツ販売
  • 会員サイト・スクール
  • サイト作成・デザイン
  • LINE配信 無制限
  • 物販ショップ 手数料0%
  • コンテンツ販売 手数料15%

Business

チーム・企業向け

¥24,000/月

5アカウント・合計25サイト

  • Proの全機能
  • 各種上限ほぼ無制限
  • 優先サポート
  • 物販ショップ 手数料0%
  • コンテンツ販売 手数料12%

さらに多くのアカウント・サイトが必要な方は Enterprise(要相談) をご用意します。 「アカウント」=LINE・顧客・決済を個別に持つ事業単位。「サイト」=そのアカウント内の公開ページ。

手数料は売り物の種類ごとに違います。予約・レッスンの決済は 上乗せ0%(カード決済の実費のみ)/ 物販ショップは Starter 1.4%・Pro / Business 0%(月額に込み)/ オンラインコンテンツ販売は Pro 15%・Business 12%。ショップの月商が約70万円を超えたら、Pro(手数料0%)に切り替えるとお得です。

ネットショップを運営している方へ

売れても、出金でまた引かれる——を、なくしました。

多くのネットショップサービスは、売れるたびの手数料に加えて、売上を引き出すたびに振込手数料がかかります。mustashは、そのどちらも軽くしました。

💰

出金手数料 0円

売上はあなた自身のStripe口座に入り、銀行へ自動で入金。引き出すたびの振込手数料はかかりません。

📉

ショップ手数料も軽く

物販ショップは Starter 1.4% / Pro・Business 0%(月額に込み)。売れるほど差が出ます。

🏦

売上は“あなたの口座”へ直接

プラットフォームに預けて後から引き出すのではなく、最初からあなた自身の口座へ入金されます。

一般的なネットショップmustash
出金手数料引き出すたびにかかる0円
売上の入金先サービスに一旦プール自分の口座に直接
ショップ手数料実費+利用料1.4% 〜 0%

2026年9月、はじまります。

新規登録の開始をお待ちください。既にアカウントをお持ちの方はログインへ。